楽天モバイル

楽天モバイルの特徴と評判・評価、申込方法を徹底解説!

「楽天モバイル」は、インターネットショッピングやプロ野球チームなどでもお馴染みの楽天グループが運営する格安SIMです。知名度抜群で、国民的SNSアプリともいうべきLINEグループが運営する格安SIMです。

また、その知名度や安定したサービス内容などから業界内でも人気があり、ユーザーシェアも大きいMVNOです。

この記事では、楽天モバイルの評価や評判、申し込み方法についてまとめました。

楽天モバイルとは?

楽天モバイルは、楽天グループが運営する格安SIMです。最近ではMVNOベンチャー系企業で、自社でSIMフリー端末の開発もしている「FREETEL」を運営するプラスワン・マーケティングのMVNO事業を買収するという発表もありました。

これにより、新しい楽天モバイルのユーザーはかなり大きくなり、業界上位のシェアにランクインします。

楽天モバイルは、何と言って抜群の安定基盤があるので、安心して利用できるというネームバリューは大きいです。これから格安SIMを始めたいという人にとっては、ドコモ・au・ソフトバンク以外のキャリア名はあまり聞いたことがなく、移行するにも多少の不安を抱えているかもしれません。

そんな不安な乗り換えでも「楽天モバイル」という楽天ブランドの安心感があるので、気にすることなく乗り換えしている人も多いようです。

楽天モバイルでは、SIMカードを一緒に販売しているSIMフリーのセット端末の種類がとても豊富です。初心者向けのエントリーモデルから、がっつり使いたいユーザー向けのフラッグシップモデルまで様々なラインナップの端末を取りそろえています。

他社にはない独特な料金プランとしては、「スーパーホーダイ」というプランがあります。最大通信速度は1Mbpsに制限されますが、データ容量の制限はなく無制限で使い放題となり、さらに5分間の音声通話かけ放題もセットになっています。

楽天会員割なら最初の1年間は1,000円割引きが適用され、月額1,980円で利用可能です。

これら端末代金とデータ通信、5分間のかけ放題がが全てセットになった「コミコミプラン」も提供されています。

全てセットになったプランなので、初めての人でどれを選んだら良いかよくわらかないという場合でも、最適なプランを選択できます。

また、「楽天ブランド」ならではのサービスもあります。

楽天といえば、楽天ポイントが有名です。楽天市場や楽天トラベルなどインターネット事業で多様なサービスを展開している各種楽天提供サービスで使える楽天ポイントは利便性の高い有益なポイントです。楽天モバイルユーザーであれば、楽天モバイルの利用金額に応じて楽天ポイント付与されます。

獲得した楽天ポイントで毎月の通信料金支払いを行うことも可能です。

毎月楽天モバイルで通信利用しているだけで、ポイントがどんどんたまっていくので、お得なサービスであると評価できます。

楽天ポイントとの連携は、楽天グループならではのサービスで、他社にはない大きな特徴です。

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楽天モバイルの料金プランは?

では、楽天モバイルの料金プランをみてみましょう。

楽天モバイルの料金プランは大きくわけて2種類あり、毎月のデータ容量を選択できるスタンダードな料金プランとなる通常の「組み合わせプラン」と、高速通信が使えて月間容量を超過した後も最大速度1Mbpsでデータ通信を利用でき、さらに5分かけ放題がセットになった「スーパーホーダイ」があります。

組み合わせプラン

プラン名 データSIM
(SMSなし)
050データSIM
(SMS付き)
通話SIM
ベーシックプラン
(200kbps低速通信)
525円 645円 1,250円
3.1GBプラン 900円 1,020円 1,600円
5GBプラン 1,450円 1,570円 2,150円
10GBプラン 2,260円 2,380円 2,960円
20GBプラン 4,050円 4,170円 4,750円
30GBプラン 5,450円 5,520円 6,150円

組み合わせプランは、格安SIM他社と同様に、毎月利用するデータ通信容量をあらかじめ選択し、その容量及び利用するSIMカードタイプに応じて料金を支払うプランです。

設定されているデータ容量は3.1GBから30GBまでの5段階で設定されています。

この他に一番安いベーシックプランはデータSIMでは月額525円で利用できますが、最大通信速度は200Mbpsに常に制限されています。メールの送受信やLINEトークの利用、音声通話利用がメインという人であれば良いですが、一般的なWEB閲覧や動画視聴を行うにはストレスを感じてしまう速度です。

LTE回線を使用した高速通信を利用したい人は、最低でも3.1GBプランを選択する必要があります。

3.1GBプランでは、データSIMでも月額900円で利用可能。音声通話SIMでも1,600円で維持できるので、大手キャリアと比較すると手頃な値段で通信利用できます。

最大データ容量は30GBプランがが用意されているので、データ容量を多く使うヘビーユーザーでも安心です。

なお、SIMカードとは別に、楽天モバイルのセット端末を購入した場合は、端末代金が必要となります。

スーパーホーダイ

料金プラン プランS プランM プランL
月額基本料 月額1,980円
(1年目)
※楽天会員の場合
※2年目は2,980円
月額2,980円
(1年目)
※楽天会員の場合
※2年目は3,980円
月額4,980円
(1年目)
※楽天会員の場合
※2年目は5,980円
データ通信容量 2GB/月
※容量超過後も最大1Mbpsで通信可能
6GB/月
※容量超過後も最大1Mbpsで通信可能
14GB/月
※容量超過後も最大1Mbpsで通信可能
音声通話 5分かけ放題 5分かけ放題 5分かけ放題

新しく提供開始されたスーパーホーダイのプランは、データ通信容量と5分間の音声通話かけ放題がセットになった内容が特徴です。

データ通信容量については、プランSでは2GB、プランMでは6GB、プランLでは14GBまで利用可能。スーパーホーダイのすごいところは、これらデータ通信容量を超過した場合についても、最大1Mbpsの通信速度で利用できること。他社の場合だと、月間データ容量を超過してしまった場合、最大200Mbps程度に制限されることが多いです。楽天モバイルのスーパーホーダイはこの5倍の速度で容量超過であっても利用できることになります。

アプリのダウンロードや動画閲覧では少しツラい部分もあるかもしれませんが、それ以外のWEB利用については1Mbpsもあれば問題なく利用できるレベルです。そもそもスーパーホーダイの設定した容量まで高速通信も使えるので、万が一超過してしまっても安心です。

ただし、最大1Mbpsでの通信については、特定の時間帯となる12時〜13時、18時〜19時のそれぞれ1時間については、最大300kbpsまで制限されるので注意しましょう。

スーパーホーダイの料金については、一番安いプランSで1,980円です。ワイモバイルやUQ mobileと並ぶ価格帯となり、かなり安い値段で通話もデータ通信も利用できます。さらに、楽天会員の中でもヘビーユーザーとなるダイヤモンド会員の場合はここからさらに500円割り引きされ、月額1,480円で利用できる優待制度もあります。

その他、楽天モバイルでの細かな料金設定は以下のとおりです。

次に、楽天モバイルでの料金プランの詳細や諸事項について以下まとめました。

通話料金 30秒/20円 回線種類 ドコモ回線
SMS料金 SMS受信料:無料
国内送信:3円〜30円/通
海外へ送信:50円〜500円/通
海外で送信:100円/通
セット端末 取り扱いあり
データ通信量の
翌月繰越
あり データ
容量の
追加
100MB→300円
500MB→550円
1GB→980円
初期契約手数料 3,394円 SIMカード
発行手数料

(初期契約手数料に込み)
最低利用期間
解約手数料
【通話SIM】
・スーパーホーダイの場合、12ヶ月以内の解約またはMNP転出で
解約手数料9,800円、長期優待ボーナス利用時は最大29,800円
・組み合わせプランでの1年間以内の解約又はMNP転出時の
解約手数料は9,800円
【データSIM,050データSIM】
一部のキャンペーン利用時のみ6ヶ月以内の解約で9,800円
MNP
転出手数料
3,000円
SIMカード
サイズ変更
3,000円 通信
速度制限
設定容量超過時のみ200kbps低速通信に制限
(3日間利用制限は設定なし)
セキュリティ
対策
オプションあり テザリング
端末保証 オプションあり 申込可能
回線数
5契約まで

楽天モバイルは格安SIMということもあり、音声通話SIMユーザーが、携帯電話番号を利ようした音声通話を利用すると30秒20円という高い通話料金が設定されています。

音声通話が多いユーザー向けに、楽天モバイルではかけ放題オプションが2種類用意されています。

時間制限なく何分でも何回でもかけ放題となる楽天でんわかけ放題by楽天モバイルは月額2,380円、こちらは1回あたりの通話時間が長いかたにオススメ。

一方で、1回あたりの通話時間がが短いという人は、楽天でんわ5分かけ放題by楽天モバイルがあり、月額850円です。

音声通話の利用スタイルに応じて、通話回数が多いという人は通話かけ放題オプションへの加入をオススメします。

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楽天モバイルのおすすめポイント

楽天モバイルのオススメなポイントをまとめました。

セット端末ラインナップが豊富で選択肢が多い

冒頭で述べたように、楽天モバイルではセット端末の種類がかなり多いです。

そのラインナップは、格安で手に入る基本モデルから、高性能な機能を多数そろえたハイエンド端末までさまざま。

例えばスマートフォンでは、防水性に優れ衝撃に強い機種・防水に優れコンパクトボディの機種・手ぶれ補正がありきれいな写真が撮れる機種・指紋センサー搭載の機種・大画面大容量バッテリーの機種・ウインドウズOS搭載の機種など様々です。

格安SIMを挿して使える端末自体を持っていないという人にはまさにオススメです。

もちろん、iPhoneなど手持ちの端末にSIMカードを挿して使う場合には、SIMカードのみ契約して利用することが可能です。使用できるかどうかについては、楽天モバイル公式の「動作確認済み端末」を必ず確認してください。

楽天サービスとの連携で楽天ポイントをお得に活用

楽天モバイルは楽天グループが運営している格安SIMなので、本家ともいえる楽天サービスとの連携で楽天ポイントを貯めたり、支払いに使用したりと、お得に活用することができます。

楽天ポイントを活用できるケースは以下のような場合です。

  • 毎月の支払い金額の1%分が楽天ポイントとして貯まる(全SIMタイプ対象)
  • スーパーポイントアッププログラム対象となり、楽天市場の全商品がポイント2倍(通話SIM契約のみ)
  • セット販売端末代金の支払い、アクセサリーの購入、月々の料金を楽天ポイントで支払い可能

楽天モバイルの利用で楽天ポイントをこれだけ便利に活用することができます。楽天会員であれば見逃せないものばかりと評価できます。

かけ放題オプションで通話料がお得

格安SIMは30秒/20円という高い通話料設定なので、通話が多いユーザーは心配になりますよね。

通話利用が多い場合はかけ放題または5分かけ放題オプションがオススメです。

通話料がお得になる「楽天でんわ」というアプリ経由した通話がかけ放題の対象となります。無制限かけ放題は月額2,380円、5分かけ放題は月額850円です。

さらに、5分以降も通話料が30秒ごとに10円で、オプション未加入の場合に比べて半額になります。色々な人に電話をかける人やメールが苦手な人にとっては大変嬉しいサービスです。

通信速度が速く快適に利用できる

格安SIMのネックとも言うべき「通信速度」ですが、楽天モバイルの通信速度はMVNO他社に比べ比較的速い値が出ています。

通信が混雑する時間帯でも、下りダウンロードで20Mbps程度出ているので、快適に通信することが可能となっています。

3日間連続使用による通信速度制限が撤廃され使い放題

2017年2月まで、楽天モバイルではデータ通信の連続使用による通信速度制限が実施されていました。

ユーザーにとっては少々厄介な通信速度制限が、2017年3月より撤廃されます。

よって3日間でのデータ通信量による制限は一切なくなるので、3日間でどれだけ使っても、低速通信になるような速度制限を受けません。実質的に使い放題となります。

余ったデータ通信量は翌月繰り越しできる

毎月の余ったデータ通信量は、翌月にそのまま繰り越され翌月末まで使用できます。さらに翌月は、繰り越されたデータ通信量から優先的に消費されるので、データ通信量を余すこと無く無駄なく使用することが可能です。

ドコモ版のSIMロック端末でもそのまま使える

大手キャリアで使っている端末は、キャリアごとにSIMロックと呼ばれる鍵のようなものがかけられています。

通常、SIMロックがかかった端末を他社通信回線で利用したい場合には、端末のSIMロックを解除する必要がでてきます。

楽天モバイルの場合は、ドコモ回線を利用したMVNOなので、ドコモ版のSIMロックがかかった端末であっても、そのままSIMを差し替えるだけで使用可能です。

ドコモ版のSIMロックがかかった状態でも使えるかどうかを判定するには、楽天モバイル公式ページの「動作確認済み端末」というページで確認してください。

端末保証オプションも充実し持ち込み端末も保証可

スマートフォン端末は高価なものが多いのですが、破損・故障・全損・水没など機器故障のリスクが付きものなので心配ですよね。

楽天モバイルでは端末保証のオプションが取り扱いされています。

楽天モバイルで販売されているセット端末はもちろん、対象機種であれば既に所持している自己所有端末でも保証オプションをつけることができます。

例えば、手持ちのiPhoneシリーズでも対象機種となっていれば、故障や破損時に保証を受けることができます。

月々の料金支払いで口座振替を選択できる

MVNOの利用料金支払いはクレジットカード支払いが原則ですが、楽天モバイルでは口座振替払いをすることも可能です。

ただし、口座振替の場合は手数料として100円/月が別途必要となります。

クレジットカードを使わない人や持っていない人でも楽天モバイルの格安SIMを利用できる他社にはないサービスとなっています。インターネットショッピングだけでなく総合サービスを展開する楽天グループだからこそできるメリットですね。

楽天モバイルはデザリングも可能

楽天モバイルでは、テザリングが利用できます。

スマートフォンだけでなく、PCやWi-Fi専用タブレットなどを外出先で使用したいと考えている場合でも安心です。

2017年3月からは3日間速度制限も撤廃されるので、テザリング利用しても速度制限にかかることもなくなるので快適に利用できます。ただし、月間データ容量超過するとこれまでどおり速度制限がかかるので注意しましょう。

キャンペーン適用しないデータSIMでは解約手数料がかからない

楽天モバイルのデータSIMでは、各種キャンペーンを利用していない場合に限り2年縛りの契約や最低利用期間が設定されていないため、解約手数料がかかりません。

いつでも気軽に利用を開始することが可能な上、万が一サービスを解約したとしても解約手数料がかからないないので、余計な費用が発生しないので安心です。

専用アプリでデータ通信量を管理可能

データ通信量は目に見えないものなので、どれくらい使ったかどうかを把握するのが困難ですよね。

そんな時に「楽天モバイルSIMアプリ」を活用すると便利です。

楽天モバイルSIMをインストールすると、アプリ上で、日・月単位のデータ通信利用量を簡単に確認することが可能です。

さらに、低速通信と高速通信の切り替えもできるので、日中の使わない時間帯などで待機時間が多い場合など、低速通信を利用することによりデータ通信量を節約することができます。

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楽天モバイルの申し込み方法

楽天モバイルへ申し込みはインターネット上の楽天モバイル公式サイトから行います。

今回は例として以下の内容で申し込みをしてみます。

【楽天モバイル申し込み内容】

  • 内容 SIMカードのみ
  • 料金プラン 3.1GBプラン
  • SIMサイズ nanoSIM
  • サービスタイプ データSIM(SMSなし)
  • オプション なし
  • アクセサリ なし

楽天モバイル公式サイトから申し込み

まずは、楽天バイル公式サイトヘアクセスし、トップページにある「楽天モバイルに今すぐお申し込み」をタップします。

申し込みに必要な情報が一覧で出てくるので、必要なものを手元に用意しましょう。

【申し込み時に必要なもの】

  • 本人名義のクレジットカード
  • 本人確認書類(通話SIM、050データSIM申し込みの場合)
  • MNP予約番号(他社から乗り換えた場合)

申し込みタイプを選択します。SIMフリー端末が必要な場合はここで好きな機種を選択します。

SIMのみ申し込む場合は下の方にある「SIMカード」にチェックを入れます。

次にSIMタイプの選びます。使用用途に応じて「通話SIM」「050データSIM(SMSあり)」「データSIM(SMSなし)」を選びます。

購入内容とSIMタイプを選択したら下の「料金プランの選択へ」をタップします。

料金プラン・SIMサイズの選択

続いて、料金プランを選んでいきます。

格安な「ベーシックプラン」から始まり、「3.1GBプラン」「5GBプラン」「10GBプラン」「20GBプラン」「30GBプラン」と大容量のものまで用意されているので、利用状況に合った最適な通信容量を選択します。

[alert title=”補足”]ベーシックプランでは、通信速度が最大200kbpsの低速通信です。高速通信をしたい場合は、最低でも3.1GBプラン以上を選択する必要があります。[/alert]

SIMサイズを選択したら、下の方にある「オプション選択へ進む」をタップします。

オプションの選択

楽天モバイルではオプションサービスが充実しています。セキュリティ関連のものからコンテンツサービスまで幅広くあるので、好みのオプションがあればここで選択しておきます。

オプション選択が終了したら、一番下まで進むと「アクセサリー購入へ進む」があるのでタップします。

契約者情報の入力

アクセサリ購入がある場合はここで選びます。

特にないようであれば、画面一番上にある「お客様情報入力へ進む」を選びます。

続いてログイン画面になります。

楽天会員であれば「楽天会員ログインへ」を選択すると、既に楽天会員として登録されている個人情報が引用されるので、入力が簡単になります。

楽天会員でない場合は「お客様情報の入力へ」を選択します。

契約者情報・配送先情報・配送日時指定などを入力していきます。

続いて支払い方法の入力です。手元の本人名義のクレジットカード情報を入力していきます。

お知らせ設定などを選択したら一番下にある「お客様情報確認へ進む」をタップします。

申し込み内容の確認

これまで入力してきた内容を確認します。間違った内容があれば、ここで修正をしてください。

問題ないようであれば、一番下にある「利用規約確認へ進む」を選択します。

利用規約の確認

最後に利用規約の確認です。

内容を確認したら、「全ての利用規約および注意事項に同意しました。」にチェックを入れて、すぐ下にある「申し込みを確定する」をタップします。

これで、楽天モバイルの申し込みが完了です。

 

通話SIMや050データSIMへ申し込みの場合、別途本人確認書類のアップロードが必要となります。

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まとめ

楽天モバイルは、楽天グループが運営している安定性からユーザーからも人気の高い安心の格安SIMです。

新しくはじまったスーパーホーダイも高速データ通信容量を超過してもある程度は問題無く使うことができ、他社とは違ったサービスも魅力的です。

これから格安SIMをはじめる人にとって、どのMVNOを選んだら良いのかわからないという人にはぜひともオススメです!

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